Team Johna Japan Chapter

チームジョナ日本支部

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チームジョナ・カレンダー 7~8月

すっかり当ブログのメインコンテンツとなった(^^;)天使ことKosuke様作のチームジョナ・カレンダー。
右クリックで高解像度版を保存できます。

Right click on the image to save high resolution version.

calendar_2014-07.jpg

calendar_2014-08.jpg
[ 2014/06/10 01:34 ] Fan Art | TB(0) | CM(0)

チームジョナ・カレンダー 5~6月

天使ことKosuke様作のチームジョナ・カレンダー3~4月分。
右クリックで高解像度版を保存できますww

Right click on the image to save high resolution version.

calendar_2014-05.jpg

calendar_2014-06.jpg
[ 2014/04/15 02:24 ] Fan Art | TB(0) | CM(0)

Team Johna / Batman logo

画伯がiPadに貼ったチームジョナ/バットマンのロゴが好評♡

インスタで「欲しい」という方がいて、ジョナさんが「何とかできる?」とのことだったので、こちらにアップします。右クリックで保存→ステッカー用紙にプリントでどうぞ!

Right click on the image to save a higher-resolution, printer-friendly version.

batman_teamjohna_logo.jpg

こちらも同解像度ですが、上下左右の余白をカットしてあります。
Here's a trimmed image.

batman_teamjohna_logo_rectangular.jpg

それにしても、バットマンのロゴがのどち○こに見えてしまうのは私だけ?(^^;)
[ 2014/03/23 01:09 ] Fan Art | TB(0) | CM(0)

チームジョナ・カレンダー 3~4月

天使ことKosuke様作のチームジョナ・カレンダー3~4月分。
右クリックで高解像度版を保存できますww

ちなみに12月分までいただいてます。Thank you Angel!

Right click on the image to save high resolution version.

calendar_2014_March.jpg

calendar_2014_April.jpg
[ 2014/02/28 23:54 ] Fan Art | TB(0) | CM(0)

Underwear Expert インタビュー

昨年末、Underwear Expertにジョナさんのインタビューが掲載されました。

もっと訳に手を入れてから掲載しようと思っていたら1カ月以上経ってしまった(^^;)
完璧を期すると一生アップできそうにないので、腹をくくって貼り付けます。

原文はこちらです。
http://www.underwearexpert.com/2013/12/model-week-johna-myers/

出生地: アーカンソー州スプリングデール
現住所: ニューヨーク州ニューヨーク
恋愛関係: 売約済み
星座: 天秤座
身長: 5フィート10インチ(178cm)
体重: 172ポンド(78kg)
ウエスト: 30~31インチ(76~79cm)
靴のサイズ: 10(ナイキ/アディダス)9½(リーボック)←27.5~28cm
髪の色: ブラウン
目の色: ブラウン
民族: ポーランド系+アイルランド系少々
好きな80年代の歌: Don’t You Want Me (ヒューマンリーグ)

ニューヨークへの引越は・・・予想より大変でもあり、予想より楽でもあった。住む所や、リストに載るという点ではスムーズに運んだが、今までのところ仕事はon and off[あったりなかったり/いいときと悪いときがある]。レイア・リトレと僕は12月21日(土)に、自分たちの最初のナイトクラブ・イベントをやる予定。どちらにとってもプロモーターとしては初仕事だからワクワクしている。パーティーを開くんだ。ファッショナブルにしたい。「平等」に重点を置いたパーティーだ。ダンサーは4人で、1人はロサンゼルスからのゲスト。I feel good about it.

レイア・リトレは・・・恋人。100%愛してる。彼は僕の命だ。今はチームを組んで一緒に働いているから、長時間一緒に過ごせるのが嬉しい。チーム・ロナ(ジョナさんとレイアさんのチーム)は、僕らの才能を組み合わせての共同作業だ。僕の恋人は歌える。シングルも出してる。僕にはダンスのbackgroundがある。それに、二人ともSNSをやっている。二人一緒にいろいろすることができる。

ニューヨーカーは・・・grimyだね。そこがすごく気に入ってる。VIP席に座って電話してるような人たちは好きじゃない。NYの人たちは、成功するために努力するのをいとわない。そういうところを、とても尊敬している。

好きな下着は・・・Geovannyだ。個人的にはAlexanderも気に入っている。クラシックで、何にでも合うから。

一番セクシーな下着は・・・下着を着けないこと。着けるならジョックストラップがセクシーだと思う。あれでたくさん稼いだよ。僕が“ディックパンツ”と呼んでいるパンツがある。それを着ると、何も着ていないみたいだ。グリーン、イエロー、ブルーのswirl[渦巻き模様?]がある。

好きな撮影は・・・アンドリュー・クリスチャンのOverboardとMiami Car Wash。みんな心から大いに楽しんだ。

ダンス用の下着を選ぶときは・・・その下着が1カ月以上もつか考えること。僕は上部の生地にほつれががないかチェックする。縫い目やステッチはよく裂けるから、そういう所がしっかりしているか確認しないといけない。

お気に入りの服は・・・N2Nの蛍光グリーンのパンツ。コーディネートは自分でする。あちこちからアイテムを集めて。90年代風にインスパイアされたものに、80年代風のひねりを加える。Style iconは特にいないけど、ジョージ・マイケルのファッションはとてもいい。

下着ファンション・ショーは・・・ブランドによって違う。基本的には舞台に出て、セクシーに見えるよう努力する。ある程度リラックスしないといけない。ほとんど裸で大勢の人の前に出るんだから、人によっては悪夢だろう。モデルになるのは、特殊なタイプの人でないと無理だし、仕事に打ち込む心構えと、モデルになりたいという強い気持ちがないと。キャリアをスタートさせるためにクラブを回ったり、自分をモデルとして売り込んだりするときは、いい身体を維持しなければならないけど、それは一朝一夕に作れるものじゃない。街から街へ渡り歩くにはスタミナも必要だ。

フィットネスは・・・僕にはすごく大切だ。カリフォルニアへ引っ越したとき、体重は60キロぐらいだった。ロスでは、人の価値はフィットネスと外見でおおかた決まってしまう。ある意味superficial[表面的、浅はか]だけど、それを見れば、ある種の仕事を手に入れるためにどれほど頑張っているか分かるという面もある。僕は3週間前まで、ほぼ週5日ジムに通っていたし、週7日のときもあった。食事については、ハンバーガーでもピザでもシリアルでも好きなだけ食べている。だが炭酸飲料は飲まないし、チョコレートやポテトチップは食べない。

ジムでは・・・ずり上がってきそうな下着は避ける。僕はアルマーニやPrivate Structureをよく着るよ。普通のやつを。ジョックは着ない。そういえば、そういう場でジョックストラップを着る人は一人も知らないな。

ファンは・・・僕のファンは世界でもとびきりの素晴らしい人たちだ。他の人のファンと1人対10人で交換してやると言われても断るよ。

ロールモデル[手本にしている人]は・・・スエードのリードシンガーのブレット・アンダーソン。彼は1994年の時点で既に「エモ」な髪型をしてた。あの当時、スキニージーンズをはいたり、女物のタイトなシャツを着るのは、今とは意味が違う。今では普通のことだけどね。彼は常に時代の先を進んできた。バイセクシュアリティーについて、あんなにオープンに歌うロックバンドは驚異的だった。アルバム・ジャケットに、男の子同士がキス写真を使ったんだよ。

初めて入れたタトゥーは・・・腹のやつ。僕は13種類の楽器を演奏するし、音楽が大好きだ。これは[ロードアイランド州]プロヴィデンスで入れた。手首のタトゥーは2009年のハロウィーンに、Geovannyの仕事でニューオリンズへ行ったときのもの。上腕のポーランドの国章のワシは、僕のルーツを表現してる。祖父はポーランド生まれだった。母がアメリカ生まれの最初の世代だ。祖父が死んだとき、自分のルーツを忘れないようにとの思いで入れた。祖父は母を育てていたころ、仕事を3つ掛け持ちして、休みも取らずに働いた。とても尊敬している。胸のはモリッシーの“Will Never Marry”の歌詞だ。面白いのは、ゴーゴーの仕事をしているときモーションをかけてくる男たちが、[これを見ると]引いてしまうんだ。そういうときの彼らの顔は見ものだよ。こう書いてある ― 「僕は自分の人生を、間違いなく独りで死ぬかのように生きる」って。これを見ると、本当の自分を曲げて誰かと付き合うよりは独りでいるほうがいいってことを思い出す。フレズノのボビーソックスでSuicide Girlsの1人に入れてもらった。

娘のゾーイは・・・ロックスターだ。まだ歩けずにハイハイしているころから、居間でビートに合わせて頭を振ってた。体は小さいのに、もうちゃんと個性がある。彼女の父親は、平等をとても大切なことだと思っている。この新しい世代が成長して世界を変えていくのを見るのが楽しみだ。

子供時代は・・・最低だった。僕はアーカンソー出身で、幼稚園から11年生まではキリスト教系の私学に通った。でも12年生は、その学校へ行くのを拒否して公立に転校した。学校へ行かなくて済むように、窓から抜け出すなんてことを始めていたから、両親は、教育のほうが宗教より大事だと決断して、転校させてくれた。僕は昔から自分が何者かということに重点を置いていた。だから南部での時間を切り抜けることができた。南部では周囲に合わせなくてはいけない面があるし、人がプライベートにどんな生活を送りたいかに対する偏見もある。[当時の自分と]同じ状況にいる人に対しては、自分に正直であれと言いたい。僕はママの口紅をつけはじめた、そのほうがきれいに見えるからだ。自分がそうだったから、そういう人がいるってことを知っている。そういう人たちには、ポップ・カルチャーの中で見た何かを真似したい気持ちが起こっても、怖がらないでほしい。「普通」で世界制覇した人なんかいない。

5年後は・・・ビール腹になって、無人島で少数の友達とビールを飲んでピザでも食べていたいね。
[ 2014/02/11 21:30 ] Other | TB(0) | CM(2)
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管理人: Flemming(師匠), Tokio(画伯)
助 手: Kosuke(天使)
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